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コミュニケーション研修

ウルトラコミュニケーション協会
法人研修

TRAINING BY ORGANIZATIONAL ISSUE

研修名からではなく、
今起きている課題から考える。

離職、管理職育成、人間関係、ハラスメント、営業・顧客対応。企業ごとに異なる課題を整理し、講演と実践研修を組み合わせてご提案します。

課題が一つに絞れていなくても構いません。

現在起きていること、対象者、研修後に目指したい状態を伺い、必要なテーマと進め方を整理します。

12 ORGANIZATIONAL ISSUES

12の企業課題から、
必要な研修を考える。

一つの課題だけを選ぶ必要はありません。複数の課題が関係している場合は、優先順位を整理して研修を設計します。

気になる課題をクリックすると、詳しい講演・研修内容へ移動します。

HEALTH & PERFORMANCE

心身のコンディションと、働く力を整える

メンタルケア・ストレスマネジメント

このような課題
社員のメンタル不調、脳疲労、モチベーション低下を早めに防ぎたい。

講演テーマ例

  • メンタルケア革新―脳の疲れのメカニズムを知り、働き方を変える
  • 神経科学が導く悩みの整理と解決法

実践する研修

  • 脳疲労のセルフチェックとリカバリー法
  • ストレスを減らす思考パターンの変え方

集中力・生産性向上

このような課題
集中力が続かず、生産性や仕事の優先順位にばらつきがある。

講演テーマ例

  • 最新の脳科学で解き明かす、集中力と生産性の秘訣
  • 目標実現のために、すぐ行動へ移せる脳の使い方

実践する研修

  • 脳科学を活用した集中力の鍛え方
  • 優先順位の付け方とタスク管理術

COMMUNICATION & WORKPLACE

人間関係と職場環境を整える

コミュニケーション・チームワーク

このような課題
社内の人間関係が悪化し、離職やチームの生産性低下につながっている。

講演テーマ例

  • 脳の特性から理解する、より良い人間関係づくり
  • 求められるコミュニケーションを身につける脳の使い方

実践する研修

  • 「事実」と「感情」を分けるコミュニケーション
  • 職場の人間関係を円滑にする「聴く力」と「伝える力」

ハラスメント対策・職場環境改善

このような課題
パワハラ・セクハラ・モラハラを防ぎ、心理的安全性のある職場をつくりたい。

講演テーマ例

  • 脳の仕組みを知り、感情をデザインする感情マネジメント
  • ハラスメントを防ぐための脳科学アプローチ

実践する研修

  • ハラスメントを生む脳のメカニズムと対策
  • アサーティブコミュニケーションの実践
  • 心理的安全性を高めるチームづくり

LEADERSHIP & ENGAGEMENT

人を育て、主体性を引き出す

リーダーシップ・意思決定

このような課題
リーダー層の意思決定力や、チームをまとめる力を高めたい。

講演テーマ例

  • 脳科学から学ぶリーダーシップと効果的なコミュニケーション
  • 意思決定の脳科学―リーダーの思考回路を知る

実践する研修

  • 脳科学的アプローチで学ぶ決断力の強化
  • 部下のモチベーションを高めるフィードバック

モチベーション・自己成長

このような課題
社員のやる気が低下し、成長への意欲を引き出せていない。

講演テーマ例

  • 神経科学で可能性を解き放ち、自分らしさを見つける
  • 自己肯定感を高め、なりたい自分へ近づく脳の使い方

実践する研修

  • 自己肯定感を高める脳の使い方
  • 目標設定と達成力を鍛える方法

モチベーション・エンゲージメント向上

このような課題
社員のやる気や組織への関与が低下し、離職につながっている。

講演テーマ例

  • 神経科学で可能性を引き出し、本当の自分らしさを見つける
  • 自己肯定感を高め、行動につなげる脳の使い方

実践する研修

  • 脳の報酬系を活用したモチベーションの高め方
  • 目標設定と継続力を強化する脳科学的アプローチ
  • 「やる気が出ない」の正体と行動を起こす脳の使い方

人材育成・次世代リーダー育成

このような課題
若手の成長が遅く、主体性や次世代のリーダーシップを育てたい。

講演テーマ例

  • 脳科学から学ぶリーダーシップと効果的なコミュニケーション
  • 目標実現のために、すぐ行動へ移せる脳の使い方

実践する研修

  • 自己認識力と決断力を高める脳の使い方
  • 主体性を育む内発的動機づけ
  • 指導力と影響力を高める脳科学コミュニケーション

SALES & CUSTOMER RELATIONS

顧客との信頼と、対応力を高める

営業力・交渉力向上

このような課題
顧客との信頼関係、提案力、交渉力を高め、営業活動を見直したい。

講演テーマ例

  • 「あなたから買いたい」を生むコミュニケーションと脳の使い方
  • 思考の壁を越え、可能性を広げる脳の活用法

実践する研修

  • 脳の報酬系を踏まえた提案・成約の考え方
  • 顧客の信頼を育てる共感的コミュニケーション
  • 交渉時の心理と脳の反応パターン

クレーム・苦情対応

このような課題
顧客対応のストレスを減らし、感情的な場面でも冷静に対応できるようにしたい。

講演テーマ例

  • 脳の仕組みを知り、感情を整えるマネジメント
  • 悩みを可能性に変える脳の活用法

実践する研修

  • クレーム対応時の脳の防衛反応と冷静さを保つ方法
  • 相手の感情を理解し、怒りを鎮める対話
  • 苦情を組織の改善につなげる振り返り

CHANGE & DIVERSITY

変化を受け入れ、多様な力を生かす

創造性・イノベーション促進

このような課題
新しいアイデアが生まれにくく、変化を避ける組織風土を見直したい。

講演テーマ例

  • 悩みを可能性へ変えるブレインアクティベーション
  • 思考の壁を越え、可能性を広げる脳の活用法

実践する研修

  • 創造力を高めるデフォルト・モード・ネットワークの活用
  • アイデア発想を促す脳のストレッチ
  • 変化を楽しむ思考のつくり方

女性活躍・ダイバーシティ推進

このような課題
女性のキャリア形成を支援し、多様な価値観を生かせる職場をつくりたい。

講演テーマ例

  • 神経科学で可能性を引き出し、自分らしさを見つける
  • 変化する時代に、自分らしい幸せと働き方を考える

実践する研修

  • 自己肯定感を高める脳の使い方
  • 女性リーダーに必要な感情マネジメント
  • 多様な価値観を受け入れる脳のトレーニング

TRAINING DESIGN

課題と目的に合わせて、
実施方法を組み立てます。

知識を得る講演から、職場で使うための実践研修、研修後の定着支援まで、必要な範囲を組み合わせます。

01 LECTURE

講演型

共通の知識や問題意識を、限られた時間で広く共有します。

02 PRACTICE

講演+実践研修

理解した内容を、自社の場面へ置き換え、対話やワークで練習します。

03 CONTINUITY

診断+研修+定着支援

課題を見える化し、研修後の振り返りや1on1まで継続して支援します。

具体的な導入の順番は、法人研修プログラムの代表的な導入モデルでご覧いただけます。

REQUEST A TRAINING PLAN

テーマが決まっていなくても、
現在の課題から整理します。

対象者、人数、現在起きていることを伺い、自社に合う講演・研修の組み合わせをご提案します。