本文へ移動

コミュニケーション研修

ウルトラコミュニケーション協会
法人研修

LEADERSHIP & CORE MEMBERS

協会の理念を、
現場の対話へ。

株式会社ULTRAコミュニケーション協会は、脳科学の知見と実践的な対話をつなぎ、組織で働く一人ひとりが互いの違いを理解し、力を発揮できる関係づくりを支援しています。ここでは、その方針を担う代表取締役と執行役員をご紹介します。

コミュニケーション研修を進行する様子

REPRESENTATIVE MESSAGE

人が変わるのを待つのではなく、
関わり方から組織を変えていく。

代表取締役 深井 多恵

組織の中で起きるすれ違いや停滞は、誰か一人の能力や意欲だけで生まれるものではありません。考え方や受け取り方の違いを知り、安心して対話できる関係を整えることで、一人ひとりの強みは組織の力へとつながっていきます。

私たちは、脳科学の知見を分かりやすく実践へ落とし込み、研修の時間だけで終わらないコミュニケーションづくりを支えてまいります。

OUR COMMITMENT

知識を伝えるだけでなく、
現場の関係性が変わる研修へ。

代表と執行役員が理念を共有し、企業ごとの課題を見つめながら、実践と定着までを支援します。

01 / SCIENCE

科学的な視点

脳科学と心理学の知見を、職場で実践できる言葉と行動へ置き換えます。

02 / DIALOGUE

対話を中心に

一方的に学ぶだけでなく、互いの違いを理解できる対話と体験を重ねます。

03 / DESIGN

課題に合わせる

組織の状況や対象者に応じて、内容と進め方を柔軟に設計します。

04 / FOLLOW-UP

研修後まで支える

学びを現場で続けられるよう、振り返りや継続支援まで視野に入れます。

組織の対話について、
まずはお聞かせください。

事務局が現在の課題や対象者を伺い、研修の進め方をご提案します。